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Galaxy Note7の購入にあたって用意した3つのアクセサリー

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爆発騒ぎが再燃していますが結局買っちゃいました。

なぜわざわざこの時期にGalaxy Note7なのか

本日の報道の通り、Galaxy Note7のバッテリー爆発騒動が再燃しています。燃え上がるだけに。

Galaxy Note7が現在置かれている状況は、報道では生産の一時停止、サムスンのコメントでは生産量の”調整”となっています。

このあたりはサムスンの内側での話なので確たることはわからないのですが、アメリカのAT&TとT-Mobile、そしてオーストラリアのTelstraが既にGalaxy Note7の販売とリコールに伴う交換の受付を停止しているのは事実です。

2回目のリコールともなれば噂されている国内へのGalaxy Note7の投入はかなり遠のくでしょう。

で、何故そういう状況下でGalaxy Note7を購入したかというと

・虹彩認証をトライしてみたい

・edgeディスプレイの曲がり具合がS7 edgeよりも好み

・フォロワーさんが安く買ってきてくれるのでこのタイミングを逃す他なかった

というところ。S7 edge落下事件以降、買い替えを常に検討してきましたが本体が81,000円とお安く済んだので多少のリスクは覚悟した上で購入を依頼。

受け渡しは20日以降になりますが先にアクセサリーを準備してみました。

買ったもの

ケース

やはりケースは必需品。Galaxy Note7への衝撃を少しでも和らげ、発火の可能性を下げるためにも今回はSpigenの耐衝撃性能を有するケースをチョイス。

お値段は3,000円強と少し高めですが安心はお金で買えるということでしっかりとしたものを購入しました。

本体の色がゴールドなのでバンパー部もゴールドをチョイス。

USBケーブル

Galaxy Note7のI/O端子はUSB Type-Cとなっています。

筆者が多数所持しているmicroUSBのケーブルを使うには変換アダプタが必要になります。

変換アダプタ自体はいくつか所持しているのですが一々付けたり外したりするのも大変なのでケーブルも買い換え。

商品はAukeyの1m×3、2m×1、0.3m×1の5本セットのものを選びました。

お値段も2,000円ちょいとしっかりとした品質のものが5本付属してくる割にはお得かなと思います。

消火器

万が一発火した際の備えとして消火器を購入。

本来ならば電気火災にも対応したしっかりとしたものを用意するべきなのでしょうが、持ち運べるような大きさのものだと液体式しか見当たらなかったためにこれを購入。

今後は自宅用に電気火災にも対応したしっかりとしたものを用意しようかなと考えています。

万が一のリスクにもしっかりと備えることは重要だと考えています。

Galaxy Note7の購入をお考えの方は是非消火器は用意しておいてくださいね。

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