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ライブに持って行きたいおすすめの3つの耳栓

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皆さんは「ライブ難聴」という言葉をご存知でしょうか。

ライブやコンサートでスピーカ近くで大きな音を聞いた後に耳が聞こえづらくなる症状ですね。騒音性難聴とも言われているようです。

今回せっかく楽しむために参加したライブで難聴にならないためのグッズを紹介します。

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 ずばり耳栓をつける

難聴にならないための簡単な対策方法、それは耳栓を付けること。

一番手っ取り早い方法ですね。

耳栓と行っても100円均一に売っているような簡単なものだと全く意味が無いか音を完全に遮ってしまうのでライブ・コンサート向けにしっかりと設計されたものがおすすめです。

今回は3つほど紹介します。

まずはとりあえずという方向け

 約1,200円と安価

耳に強い刺激を与える高音はしっかりとカットしてくれる

よくライブに行く人向け

Amazon人気No.1

イヤーチップが2サイズ付属しているので耳の大きさに柔軟に対応できる

水洗いできるので繰り返し使用しても衛生的

お値段約1,700円とコスパ良し。

お金をかけてしっかり対策したいならこれ

低音・中音・高音向けのフィルターが付属しているのでさまざまな音楽に対応可能

シリコンを使っていないので耳が痒くなる恐れなし 

まとめ

一番最後に挙げた商品で約3,300円ほどと初期投資はかかりますが、付けずにライブに参加して難聴になった際の治療費などを考えれば十分にペイできます。

耳栓と言っても刺激の強い音のみを遮断し日常会話が遮られることはないので会場で周囲の方と会話する分にも特に問題ありません。

特に爆音になることが多いRock系のライブに行く方は是非持っていくようにしましょう。

以上ライブにつけていきたい耳栓に関する紹介でした。

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